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横浜のリフォームスタジオ リルトホームにご相談ください!

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塗装リフォーム

  • 塗装の必要性
  • 自社施工だから安心
  • 塗り替えのタイミング セルフチェック
  • 塗装丸ごとパック
  • 塗装の流れ

外装塗装の必要性

塗装工事は「家を守る」ために欠かせない工事です。

外装は、住まいの印象を決める要素だけでなく、日々 雨・風・紫外線から建物を守ってくれている重要なものです。そのため、常に過酷な条件にさらされており、早く劣化が進む場所でもあります。

建物の屋根や壁などの建材は塗装の皮膜によって守られており、その皮膜にも寿命があるので、定期的な塗替えの必要があるのです。

傷んだ外壁や屋根を放っておくと、雨漏りなどで内部が傷み、家後の補修も大がかりな作業となりコストもかさんでしまいます。
外壁をこすると粉のようなものが手に付着する、亀裂がある、コケ・カビが発生しているなどの症状があったら劣化のサイン!
愛着のあるお住まいにいつまでも住み続けるために、定期的なメンテナンスをしましょう!

自社施工だから安心
LILTHOMEでは塗装・防水・シーリング(コーキング)工事を自社で直接施工しています。

  • コスト面

    中間業者が入らない為、余分な手数料などの費用を削減することが出来、価格を抑えることができます。費用が浮いた分、お客様により良い塗料などのご提案をすることが可能です。

  • スピード面

    中間業者が入ることによって、客様の声が届きにくかったり、指導が行き届かないなどの問題をよく聞きます。リルトホームでは自社施工の為、何か問題が発生した際もその場でスピード対応・スピード解決!の為安心です。

  • 安心・技術面

    豊富な経験を重ね、現場を知り尽くした当社の職人が、各々の責任とチームワークをもって施工を行って参りますので安心してお任せください!

UKIUKI / リルトホームでは家族の思い出づくりにお子様やご家族みんなで塗装体験ができます♪

塗替えのタイミング 注意したい症状例

以下の症状が現れたら塗替えのサインです。放置しておくと、どんどん劣化や痛みが酷くなっていきます。塗替えのサインを見逃さずにメンテナンスすれば、建物の耐久性は大幅にアップすることができます。

外壁の塗替えサイン

建物を守ってくれている外壁の塗り替え時期は、一般的に築10年目ごろが目安といわれています。しかし建物のある環境によって劣化具合は異なるので、築10年になる前から定期的にセルフチェックすることをお勧めします

外壁チェック5項目

  • チョーキング現象

    壁を手で触ると白い粉がつく症状です。 チョーキング現象と言い、外壁の塗膜が劣化して粉末化したものです。

  • 苔・カビ

    放置することで塗装の保護機能が失われ、湿気が浸透しやすく建物の素材そのものが腐食してきやすくなります。

  • クラック(ヒビ)

    ヒビから雨水が侵入し、建物自体にダメージを与えます。また湿気が室内に入ることで、カビや白アリの原因となります。

  • シーリング材の劣化

    塗膜とモルタル素地の間に水が溜まっている場合や素地のさびが膨れている場合もあります。

  • 剥がれ

    塗膜の状態としては重症であり、その周囲の剥がれていな部分も密着性を失っている可能性が高いです。

屋根の塗替えサイン

屋根は風雨や紫外線に最も晒されている過酷な場所です。そのため、外壁よりも早く劣化が進みます。耐久性の良い塗料を塗ったとしても環境によっては耐久年数より早く効果が切れてしまうこともあります。耐久年数を過信せず、傷み具合を考慮してメンテナンスを行う事をおすすめします。
※屋根は高所にあるため自身で登ってチェックするのは大変危険です。2階から下の階の屋根を確認したり、近隣の高い場所から見ることをお勧めします。少しでも気になる点がある場合には、業者に屋根の劣化状況を診断してもらうようにしましょう。

屋根チェック5項目

  • 色褪せ

    塗装したての頃は艶や光沢ありますが、年月が経つとやがて光沢がなくなり色が褪せてきます。屋根材の色あせは、塗膜の劣化が始まった証拠です。

  • 苔・カビ

    日陰になる時間が長い北側や、屋根の塗装が劣化していて表面の水はけが悪いと、水分が屋根材自体にとどまり苔やカビが繁殖し防水効果をより低下させます。

  • ヒビ・欠け

    屋根材にヒビや・欠けがある場合、補修工事が必要です。放置しておくと隙間から水が入り込み雨漏りを引き起こす可能性もあります。

  • 釘の浮き

    温度差の大きい屋根は鉄と木の収縮率の違いで徐々に釘が抜けてきます。板金が変形したり落下する危険性や、浮いた部分から水が入る可能性があります。

  • 雨漏り

    雨漏りは内部の木材を腐食や鉄部の錆びを引き起こし、躯体そのものにダメージを与えます。また湿気がこもりカビが発生すると健康にも害を及ぼします。雨漏りを発見したら業者による早急な点検と修理をおすすめします。

バルコニー・ベランダ・屋上の塗替えサイン

バルコニー・ベランダ・屋上の床は下地の上に防水層があり、その上にトップコートと呼ばれる防水層を保護する塗料が施されています。しかし太陽の熱や紫外線・雨水により徐々に劣化し、放っておくと隙間から室内へ入り込み雨漏りを引き起こします。約10年程度で塗替えをおすすめしますが、環境化により劣化の進行は変わるので塗替え時期に関わらず症状を確認したら早めに対策をしましょう。

バルコニー・ベランダ・屋上

  • 膨れ・やぶれ

    小さなヒビや隙間から防水層とトップコートの隙間に水が入り込み、膨れや破れを引き起こします。放置すると中に水が留まり、より悪化します。

  • 剥がれ

    バリバリと防水塗装が剥がれてきている場合は塗り替えの時期です。放置すれば外壁材が雨に侵食されて破損を引き起こします。

  • ひび割れ

    ヘアークラックと呼ばれる細いヒビであれば緊急性はありませんが、ひび割れが深く防水層や下地にまで達していると、塗り替えだけではなく補修工事も必要になってきます。

  • 水溜りができる

    水が流れずに長時間溜まった状態が続くと、その部分の防水塗装がはがれやすくなります。枯葉や土、排水口のゴミを掃除し、排水されるかチェックします。勾配不足の場合はモルタル勾配をつける工事が必要です。

  • 苔の繁殖

    防水機能が劣化していたり日陰や湿気の多い環境だと苔が繁殖を始めます。苔は湿気を含んでいるため、防水塗装のさらになる劣化が進み腐食の原因にもなります。

外壁・屋根塗装まるごとパック

お住まいの屋根・外壁を、まるごと塗装パックで美しく生まれ変わらせませんか。コストパフォーマンスが高く人気のラジカル制御形塗料を採用し、自社保証付きの安心のまるごとパックをご用意しました。費用を抑えたい方や、こだわりはないけど必要なメンテナンスをしたい方におすすめです。

塗装箇所

  • 屋根
  • 破風板
  • 外壁
  • 軒天
  • 雨樋
  • 雨戸
  • 戸袋
  • 役物
  • 帯

塗料

  • 外壁

    アレスダイナミックトップ(ラジカル制御系塗料)

    ラジカル制御という機能により、紫外線による塗膜の劣化を抑え、お家を長持ちさせます。防カビ・防藻効果でカビや藻の発生を防ぎます。

  • 屋根

    ヤネフレッシュSi(シリコン系塗料)

    耐久性が高くカビや藻を防ぐ効果があり、お家の美観を保ちます。カビや藻が原因で屋根が腐食するといった劣化も抑えやすくなります。

パック料金

20坪~25坪 26坪~30坪 31坪~35坪
2階建て 1,000,000円(税込) 1,200,000円(税込) 1,400,000円(税込)
3階建て 1,100,000円(税込) 1,300,000円(税込) 1,500,000円(税込)
20坪~25坪
2階建て 770,000円(税込み)
3階建て 847,000円(税込み)
26坪~30坪
2階建て 825,000円(税込)
3階建て 902,000円(税込)
31坪~35坪
2階建て 880,000円(税込)
3階建て 957,000円(税込)

※それ以上は要相談

  • サイディングのコーキングの打ち替え工事含む
  • モルタル壁、サイディング壁問わず
  • パックには標準工事費が含まれておりますが、建物の形状・外壁の痛み具合・下地によって異なる為、状況により別途工事が必要となり仕様・金額が変更になる場合があります。
    そのため、事前に必ず現地調査させていただいております。
  • その他付随のものは別途になります。(バルコニー防水・屋根足場・手運搬・ウッドデッキ、鉄骨バルコニー、オイルタンク、門扉等)
  • 足場工事含みます。(屋根足場が必要な場合は別途となります。)
  • 建物の形状等の諸条件により、対応できない場合があります。
  • ガス工事・アスベスト処分費は別途となります。
  • 詳しくはお問い合わせください。

塗装の流れ

塗装の流れの図

塗装の流れ詳細

  1. 足場の設置・飛散防止ネット取付

    足場専門の業者がお家の廻りに足場を組み立てます。足場の仮設が終わると次は高圧洗浄時の水や塗料の飛散を防止するための飛散防止ネットを全面に取付ます。
    また大切なお車・自転車・植栽などにもシートで保護を行います。

  2. 高圧洗浄

    塗装部分を高圧洗浄機で入念に汚れを落とします。洗浄が疎かになると、塗料がしっかりと密着せずに剥がれの原因となり、塗料本来の品質を発揮できない為、劣化の原因となる汚れやカビ・苔を丁寧に洗浄して除去します。十分に乾燥させた後、下地処理に入ります。

  3. 下地処理・シーリング工事・養生

    鉄サビの除去や、外壁・屋根のヒビや釘浮き等の劣化箇所の補修を行います。金属部分を塗装する場合はケレンを行い、錆止めを塗布。全体をしっかりと研磨して塗料の付着を強化する作業を行います。外壁目地のシーリングが劣化している場合も打ち替え工事を行い、防水性を高めます。
    その後、窓や換気扇・エアコン等塗装しない箇所をビニールにて丁寧に養生します。

  4. 外壁塗装 下塗り

    まずはシーラーという下地材を塗布します。シーラーには後に重ね塗りする塗料を密着との密着性を高めたり、中塗り・上塗りした塗装の吸い込みを抑える、下地を強化するといった役割があります。耐久性を維持するには下塗り塗装はとても大切な工程のため塗り残しのないよう、繊細かつ丁寧に施工します。

  5. 外壁塗装 中塗り

    いよいよお客様が選ばれた色で塗っていきます。中塗りは、次の工程の仕上がりの塗りムラを防ぎ、塗膜の厚みをしっかりと確保するための大切な工程です。塗料ごとに定められた最適な規定量・希釈率を順守します。

  6. 外壁塗装 上塗り

    上塗りの最大の目的は、外観を美しくすることの他、塗膜の厚みを増し耐久性を上げます。自社の職人が繊細かつ丁寧な技術で仕上げていきます。選んだカラーによって建物の重厚感や軽やかさ等、自宅の印象は大きく変わります。美しく生まれ変わった佇まいを楽しみにお待ちください。

  7. 付帯部の塗装

    上塗り工程の終了後に実施するのが、付帯塗装です。付帯部は雨戸や戸袋、軒裏、破風板、帯、雨樋と、細部も下地処理から3度塗りの塗装まで入念に仕上げます。(付帯部の塗装工程は前後することがあります)

  8. 屋根塗装 下塗り・中塗り・上塗り

    吸い込み防止と接着性向上のため下塗りを行います。
    その後、外壁塗装の中塗り・上塗り工程と同じように、ご依頼いただいたカラーで塗装を行います。屋根は外壁よりも直射日光を受ける過酷な環境にあるので、グレードの高い塗料や、夏場の暑さを低減できる遮熱塗料がお勧めです。

  9. 点検・足場解体・お引渡し

    スタッフが施工した部分を隅から隅まで点検し、不具合があった場合はしっかりと補修します。補修後は再度点検を行い、必要であればお客様にもご確認いただきます。
    万が一の塗り残しや気になる箇所があった場合は再度修正を施します。

    点検を終えるといよいよ足場の解体です。ネットと足場が取り外されて新築のように生まれ変わった外観のお披露目です。以前とは違うカラーにした場合、印象もガラリと変わることでしょう。完工時には自社の保証書を発行します。

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